« 2007年4月 | トップページ | 2007年6月 »

2007年5月31日 (木曜日)

ハトとカラス

カラスが巣立ちして、巣の外に出て遊ぶようになりました。
心配なのは、家の北側にある、小鳥たちの遊び場の柳の木にカラスの子供が紛れ込んで小鳥たちの遊び場を荒さなければよいがと気になり、柳の木の側の柚子の木をそっと覗いて見ました。
なんと、ハトが巣を作り、どうやら卵を抱いているようです。
「おつたのねぇ」とハトにつぶやきながら、心配の種が急に大きくなつた思いです。
スズメは何も知らないのでしょうか、いつものように柳の木の中でワイワイガヤガヤ喋っているようですが、カラスの子供は電線まで来て、北側の柳の木までは足をのばしていないようです。
カラスの子供に「あなたはそこまでよっ」と言い聞かせました。
とたんに尻を少し持ち上げたかなと思うと、白いフンをたらしました。
多分がつてんだの合図であつたろうと私なりに理解しました。
(写真は小鳥たちの遊び場になつている柳の木です。)
Img_4429




霧島食品は国産らっきょうにこだわります
にほんブログ村 シニア日記ブログへ

2007年5月29日 (火曜日)

カラスの巣立ち

私の家の庭の南側には、山桃の木を植えており、その木にカラスが巣を作っているのです。
樹高は約く10メートルあり、庭師の人もクレーンて゛剪定をするほどなのです。
最近カラスがいささか落ち着かない様子で、庭の山桃の巣への出入りがせわしいので書斎から眺めていると、巣の中からつやつやした羽を広げて、雛らしきカラスが盛んに羽ばたきしているのです。
この光景は、以前ハトが柚子の木に営巣したときに見た光景なので、巣立ちがちかいのだなぁと思っていました。
今日初めて巣から離れて、木から木へ飛んで行く様子です。
それはおめでたいことなのですが、実は家の北側には、柚子の木や柳の木があり、ここはメジロやスズメのたまり場になっているところなのです。
カラスが南側だけで遊んでくれればいいのですが、北側の小鳥たちのたまり場を荒さなければいいが・・・と、新たな心配ごとが一つ増えました。
(写真はカラスが巣を作っている山桃の木です。)
Img_4424




霧島食品は国産らっきょうにこだわります
にほんブログ村 シニア日記ブログへ

2007年5月27日 (日曜日)

あじさい

6月は雨の多い月です。
なんとなくうっとうしいのですが、雨の降るときの花の表情もまた格別な味のあるものです。
中でも「あじさい」は雨の降る中で、傘をさしながら(カメラは濡れないようにしても、自分はずぶ濡れになるのですが)撮影するのも面白い(?)ものです。
わが家の庭の「あじさい」が蕾をもちました。
満開の「あじさい」も美しいのですが、蕾も可愛らしいものです。
私が、あじさいが好きだといったら、名古屋の友人から2鉢のあじさいが宅急便で届きました。珍しい花で梅雨時に庭に植え替える予定です。
(写真は庭のあじさいの蕾です。)
Img_3547




霧島食品は国産らっきょうにこだわります
にほんブログ村 シニア日記ブログへ

2007年5月26日 (土曜日)

さつきとすすき

わが家のさつきが今年も綺麗に咲いてくれました。この花が咲くと、えびののミヤマキリシマがあと10日もすると満開になるし、都城の山の口町のあじさい公園のあじさいが満開になる予告なのです。
このさつきですが、実は30年前、都城の造り酒屋のご主人が随分気前のいいかたで、その当時私が盆栽に凝っていた頃、そんなにさつきが好きならこれあげましょうと、見事なさつきの一株をいただいたものなのです。
さつきの後ろに植えてあるススキですが、これは家内が生け花用に植えたススキですが、この時期、ススキと対(つい)で写真に切り取ると、私の好きな一枚の写真になるのです。
それも雨の降った日の一枚が私の記念になる写真なのです。
Img_3546
Img_3545




霧島食品は国産らっきょうにこだわります
にほんブログ村 シニア日記ブログへ

2007年5月24日 (木曜日)

雲の上

わが家には、珍しい木が植えてあります。
それはスモークツリーという名前の木です。
この木は、家内とヨーロッパを旅行したとき、イギリスで見た木なのですが、その後園芸店で売られていることを知り、家内が、わが家の枯山水の際に植えたものです。
今時、このスモークツリーは淡いピンクの色をつけた綿菓子のような花をつけているのですが、私にとつては、毎朝、朝食のとき、食卓からガラス窓越しに見えるこの花は、朝日に照らされた雲のように見えるのです。
朝の朝食の時間、NHKのFM放送から流れてくるバロック音楽やクラシックを聴きながらこの花を眺めていると、あたかも「雲の上」の人になつた気分になるのです。
私はまさに「雲上人だ」と独り満足を覚えながらほくそえんでいるのです。
(写真はスモークツリーの花です。)
Img_3543




霧島食品は国産らっきょうにこだわります
にほんブログ村 シニア日記ブログへ

50年前にタイムスリップ

大学を卒業して、すぐに就職した会社の仲間が、全員リタイヤしており、この歳になり、年に一度霧島の温泉で女房を連れて集まることになり、今年で2回目を迎えました。
霧島の湯にゆっくりつかつたあと、懇親会なのですが、アルコールが入ると、女房を連れてきていることを忘れ、若かりし頃飲み歩いた店のことを思い出し、あの店の女将は元気だろうか、酔っ払って先輩に色々迷惑をかけた話など、時間を忘れて話し込みました。
お互い髪は白くなつたり、毛は薄くなったり・・・
最後はやつぱり孫の話です。
可愛い可愛いの連発です。
若かりし頃安月給の中で、年老いてこの霧島の温泉でこんなにゆつくり家族連れで酒を飲み交わすことなど、想像もしなかったことなのです。
本当の仲間というものは、いつまでたつても熱い絆を持ち続けることができるものだなぁと感謝感激した一日でした。
(写真は霧島の麓の渓流のみどりです。)
Img127




霧島食品は国産らっきょうにこだわります
にほんブログ村 シニア日記ブログへ

2007年5月20日 (日曜日)

みやまきりしま

霧島連山で、みやまきりしまの花が咲きはじめたとの話を耳にしたので、今日はえひびの高原と、高千穂河原にその様子を見に出かけました。
群落が大きくて、花が咲くと見事なのが、えびの高原のつつじが丘です。
今日は、まだ蕾が小さく固く、花が咲くにはまだまだ時間がかかるなぁと思いました。
高千穂河原は満開でしたが、えびの高原の群落地に比較すると、カメラを構えるほどではなく、後日えびのの群落地を撮影することにしました。
今日は例年よりも登山客の多いのに驚きました。
それが夫婦連れ(?)の人がおおいのて゛す。
多分新しい団塊の人達が、この天気に誘われて、ゆつくりしに来たのではないかと想像しました。
それにしても、いつもはカメラを担いできたときは、少々の登り坂でも苦にならないのですが、小型デジカメだけで軽装できた今日は、いつもと同じ坂道を登っても疲れを感じたのです。
目標のあるときと、そうでないときは、疲れを感じる度合いがこんなにも違うのかと、驚きました。
(写真は、高千穂河原のみやまきりしまです。背景は高千穂の峰です。)
Img_4415




霧島食品は国産らっきょうにこだわります
にほんブログ村 シニア日記ブログへ

2007年5月18日 (金曜日)

トマトやキュウリに実がつきました

わが家のハウスのトマトやキュウリに実がつきました。
夏野菜の果菜類に可愛い実がつきました。
これからです。
毎年今頃になると、美味しい果菜を食べられることを夢みるのですが、トマトなどは完熟して食べられる確率は50パーセントです。
トマトは作りにくい果菜で、完熟直前に枯れてしまうのです。
今までの経験で、原因は水やりだと思っています。
あまりにも可愛がりすぎて、水の与え方が多いのではないかと思っているのです。
先日専門の方に見てもらいましたら、葉の色が濃いので、元肥のやりすぎと、葉の垂れ方からして水のやりすぎではないかと指摘をうけました。
夏野菜のハウスでの栽培は路地栽培よりも、水やりが難しいようです。
毎日声をかけ、完熟するまで頑張ってくれと祈るのですが、今年はどうなるのか毎日不安です。
(写真は、実をつけたトマトとキュウリです。)
Img_3538_1
Img_3540_1




霧島食品は国産らっきょうにこだわります
にほんブログ村 シニア日記ブログへ

2007年5月16日 (水曜日)

一枚のハガキ

私は、自分で作ったオリジナルのはがきを書くことを楽しみにしているのです。
ハガキの表の上半分は、住所とお名前であり、下半分には用件を書くのですが、自分の住所名前以外は全て手書きで書くことにしているのです。
裏には、その季節にふさわしい風景写真を撮影して、プリントしているのです。
発送先は、お取引いただいている取引先の社長さんや、会社の営業が訪問して、商談に応じて頂いたバイヤーさんや、個人でお買い求め頂いたお客さんや、親しくして頂いている仲間たちなのです。
毎日寸暇を見つけて書いているのは、こうしてお仕事が出来ることへの「感謝」を忘れないように自分を戒めることにしているのです。
もう一つの理由は、この歳ですから、私らしい「心を込めた」一日を過ごしたいと思うこと、それに自筆ですから、漢字を忘れないようにと、ボケ防止にも役立っているのです。
(写真は今使用しているはがきの裏の風景写真です。)
Img125_1




霧島食品は国産らっきょうにこだわります
にほんブログ村 シニア日記ブログへ

2007年5月14日 (月曜日)

わが家の母の日

昨日は母の日でした。
夕方、大きなカーネーションの花かごが届きました。
肝心の女房は、4日前から福岡に花のアレンジの研究会のため不在です。
夜遅く高速バスで帰ってくるとの連絡は受けていたのですが、なんとなく花に悪い思いをしました。
今朝、花かごは仏壇の横の一番目立つ場所に置かれていました。
花かごの中は赤いカーネーションの大輪で一杯です。
娘二人からのプレゼントです。
東京の娘からは、速達でメッセージも届いています。
脳梗塞で3年前倒れてから、娘達から慰められたり、勇気付けられたりして、今では4日間も好きな花の勉強に出かけられるまで、回復したのです。
娘が母を思う想いは、はたから見ていても、男ではとうてい出来ない気遣いに頭が下がる思いです。
慈母観音の心とはこのことを言うのであろうかと思うのです。
人生は順送りとはよく言ったもので、娘たちの心遣いに長生きさせて頂いて「有難い」とつくづく思う一日でした。 合掌
(写真は母の日の花かごです。)
Img_4397




霧島食品は国産らっきょうにこだわります
にほんブログ村 シニア日記ブログへ

2007年5月13日 (日曜日)

もみじの新しい生命の芽生え

日曜日は、普段なかなか出来ないことをするのが楽しみです。
今日は、わが家の庭のコケ類を観察してみました。
(実際には見て回っただけ)
虫眼鏡を手によく見ていると、色々のコケ類があるのです。
コケ類と地衣類はどう違うのかなと思ったり、いわひばは、何に分類されるのかなと思ったり、この歳になって今まで何とも思っていなかったことが、不思議の世界に誘ってくれるのです。
大発見は、先日ブログの中で、もみじの若葉の中に、プロペラのような種がついていて、これが新天地を求めて飛んでいくであろうことを書いたのですが、コケ類を探しているうちに、あのもみじの樹から約く20メートルくらいの位置にりゅうのひげの群落の中の庭石の近くにプロペラを付けたままの、新しいもみじの新芽を見つけたのに驚きを覚えたのです。
プロペラを付けた種がこんな所に新天地を見つけたのかと、私の仮説(?)もまんざらではないなぁと、独り合点をした次第です。
(写真はプロペラを付けたままの新しい生命の誕生を示すもみじの新芽です。)
Img_3499




霧島食品は国産らっきょうにこだわります
にほんブログ村 シニア日記ブログへ

2007年5月12日 (土曜日)

野菜と語る愉快な仲間たち

霧島食品との契約農家のグループの年次総会が開かれました。
私こと、たにじいちゃんが会長を務めているのです。
正式の名称は、MOA自然農法文化事業団都城普及会という名前なのです。
全国の各県にあり、約300の普及会があるのです。
都城のこの普及会は、創立以来16年の歴史があり、形どおりの総会をした後、懇親会がはずむのです。
16年を振り返って、今会員の言う言葉の中に、「今野菜とやつと話が出来るようになりました」とにこやかに満面に自信をもつた語り口調が嬉しいのです。
この仲間は、苦労に苦労を重ねてきて、有機農法の真髄を極めたその自信がこの言葉を発することになつたのです。
なんと成長したことかと思うと同時に、時間もかかつたなぁと思うのです。
(写真は真面目な顔をして、総会に出席している愉快な仲間たちです。)
Img_4395




霧島食品は国産らっきょうにこだわります
にほんブログ村 シニア日記ブログへ

2007年5月 9日 (水曜日)

お駄賃

先の日曜日、私は新緑の渓谷を散策しました。
ゴールデンウィークの最後の日でもあり、渓谷のあちこちで楽しい光景に出会いました。
(その1)は渓谷の滝ノ下で、家族連れで魚釣りを楽しんでいる光景です。
今時自然の渓谷で家族連れで、しかも子供を中心にした川釣りを楽しんでいる光景など、めったに見られるものではありません。
(その2)はその滝の上流で、「そうめん流し」と書いた東屋を見つけました。
人工的に作ったテーブルに円形の溝を作り、そうめんを流して食べる風流な食べ方なのです。
丁度お腹もすいていたので、その東屋でそうめんを所望しました。
しばらくして「そうめん」を運んできてくれたのは、5歳の男の子と小学3年生の女の子でした。
食事が済んで、お勘定をしたとき、その子たちにそうめん代とは別にお駄賃といつて、小銭を渡したのですが、子供たちには意味が解らなかったのでしょう。帰り際におばあちゃんらしき人が「お小遣いまで頂きありがとうございます」と言われたとき、初めて子供たちが、「ありがとう」といって、頭をぴょこんと下げました。
そのとき私は、アッそうか「お駄賃」といってもわからないよなぁと思いました。
その東屋を去ろうとしたとき、足元のあざみの美しさに、何か温かい気持ちの良さを特別に感じました。
(写真は滝の下で魚釣りしている光景と、あざみの花です。)
Img_4386Img_4387





霧島食品は国産らっきょうにこだわります
にほんブログ村 シニア日記ブログへ

2007年5月 8日 (火曜日)

夏野菜の植え付け完了

今年の夏野菜の植え付けが完了しました。
こんなに書き出すと、いかにも沢山植えたように思えるでしょうが、量ではなく、今までとは違った植え方をしたのです。
トマトを例に取るならば、最初の一本を植えてから二本目を植えるのに、10日から2週間ほど間をおき、3本目はまた10日から2週間ほど間をおいて植えつけたのです。
これは収穫する期間を長くするため、実験的に今年取り入れた方法です。
去年実験して結果がよかったことは、1)元肥(ヌカと有機肥料)を入れて、土の中での醗酵に2週間ほど間をおいたこと。
2)畝と畝の間に落ち葉を敷き詰めたこと。
このことで、トマトは病気にならず完熟するまで実がなつたこと、それに病気が発生しなかつたことです。
今年は、どんな結果になることか楽しみです。
(写真はハウスの中の野菜の苗です。)
Img_4389




霧島食品は国産らっきょうにこだわります
にほんブログ村 シニア日記ブログへ

2007年5月 6日 (日曜日)

五月の緑と渓谷に遊ぶ

私の住む都城地方は、渓谷が多くあり、新緑の美しい時期に、カメラを担いで散策するのもいいものです。
今日は、関の尾から上流の滝と渓谷と新緑を求めて歩きました。
今時分の滝は、水が綺麗で、川の淵に生える藻まで新緑です。
渓谷に入ると、もみじの梢が川面に伸びて、薄い緑の影を落とし、初夏を肌で感じます。
真夏の濃い緑と違って、薄い緑色は柔らかさを感じます。
夏には画面いっぱいに滝を撮るのですが、滝よりも周りの緑を沢山取り入れた風景写真は額に入れたくなるものです。
(写真は川面の真ん中まで伸びているもみじの新しい梢です。)
Img125




霧島食品は国産らっきょうにこだわります
にほんブログ村 シニア日記ブログへ

2007年5月 4日 (金曜日)

博多どんたく

博多どんたくを見て来ました。
220万人の人が集まるだけあって、私も圧倒されました。
博多っ子は実にパワーがあるとおもいましたし、お祭りが好きだなと思いました。
それは、町内の連が、町内の店の繁栄を祝ってあげることに、その店の方も有難く受け止めていることに、見ている方も感動を覚えました。
特に若い人も年老いた人も、男も女もこの祭りに一緒になって、昔からの伝統を受け継いでいる姿は素晴らしいと思いました。
私は五十二万石恕水庵という仲間(通販の勉強会の仲間)の店頭で見せていただきましたが、幼い頃からの友達が祝ってくれる博多どんたくが、大きな心の支えになつていることを感じました。
(写真は博多どんたくの連の様子です。)
Img_4357
Img_4362




霧島食品は国産らっきょうにこだわります
にほんブログ村 シニア日記ブログへ

終戦当時の思い出話

私には二人の姉がおり、一人は福岡在住で、一人は鳥栖市に住んでいます。
昨夜は私が仕事で福岡に出張したついでに、3人で食事をしました。
場所は福岡市の中州の、川と町の灯を見下ろす素晴らしい夜景の中での食事でした。
話題は故郷の近況に始まり、戦後60年を経た今でも、台湾から引き揚げてきて、食料がなく開拓をしながら、しのいできた苦しかった時代の思い出話になりました。
毎週私が、自宅の近くにある亡き父母の墓の花を代えるたびに、写真を撮って送っていることを、ことのほか喜んでくれました。
この歳で、3人で元気でいられることを喜び合い、これからも元気で過ごそうねと、励ましあって別れました。
(写真はわが家の庭に咲くえびねランです。)
Img_3521




霧島食品は国産らっきょうにこだわります
にほんブログ村 シニア日記ブログへ

2007年5月 1日 (火曜日)

雑草雑感(その2)

恐れ多いことですが、昭和天皇は、雑草という言葉を使うことを嫌われたと聞いています。
その理由は、全ての植物には、それぞれ名前があるのであり、雑草といっぱ一からげで片付けるのはよくないとお考えのようでした。
私はこの話を聞き、さすが植物学者であり、植物に対する慈しみの心遣いであると思っています。
亦私の有機栽培のご指導を頂いている木嶋利男先生(NPO法人自然農法文化事業団理事)はよく有機圃場の現場で、「雑草を目くじらたてて取り除かなくてもよい、光合成の邪魔になるものだけとりのぞきなさい、雑草も共生しているのだから」と。
実に奥の深い言葉だと思っています。
私のハウスの中の雑草が可愛い小さな花を付けていると、花壇の花だと思い取り除かないことにしているのです。
(ギャラリーに雑草の写真を追加しました。見て下さい。)
Img_3509




霧島食品は国産らっきょうにこだわります
にほんブログ村 シニア日記ブログへ

« 2007年4月 | トップページ | 2007年6月 »

フォト
2009年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

最近のトラックバック